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eastern youth 踵鳴る

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eastern youth  「踵鳴る」

 

16歳の頃、初めて聞いたeastern youthの曲。

 

文学的で叙情的な詩とコード進行に、ハードコア色を感じる演奏陣が

「飾らない音楽」っていう感じで好みのツボにHITしたという経緯。

 

もともとこのバンドはオイパンクな音楽をしていたということもあってか、

主義主張ってのが前面に感じれる曲が多いという印象。

まぁその中でもやっぱり「踵鳴る」が好きかなっていう感じ。

 

当時の自分に

「解答はしらない 教典などいらない 歩く踵がそれを識るだろう」

っていう一種の答えと道を突き付けられたことを思い出す。

 

こういう衝撃的なモノを音楽に求め始めたのが、16の頃ぐらいだったか。

 

 

 

The All American Rejects

 

アメリカ、オクラホマ州出身バンド

 

17歳ごろに初めて聴いた「Move Along」で衝撃を受け、

気づかぬまに好きなバンドの内の一つに。

 

 

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ある1曲だけが好きなバンドとか数多くあるけども、

The All American Rejectsに関しては好みの曲が比較的多くて

聴き続けてるなぁと。

 

 

 

 

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この「Dance Inside」は今まで聴いてきた曲の中でも特に気に入ってる。

ミドルレンジのギターの音色とメロディラインの儚さに胸貫かれます。。

詞はエロいねんけども。

 

 

 

 

一投目

 

 

記念すべき初投稿。左右上下分からないままなのでテストがてらブログの主旨を。

 

【このブログの目的】

 

① 暇つぶし

 

② 個人的な音楽データベース作成(広く浅く蓄積されてきたモノを吐き出します)

 

③ 目的っぽいのもが思いついたら随時設定!

 

と、まぁ、こんな感じで自己中心的に不定期に更新する予定。

生ぬるい目でご覧ください。